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サイバーエージを横目に見ながらの相場展開が継続へ/マザーズ市況

15時54分配信 フィスコ
[マザーズ市況]
サイバーA
ボルテージ
アクロディ
サマンサ
Dハーツ
271,300
1,808
72,300
92,100
177,400
+7,300
+247
+8,500
+8,600
+30,000

[マザーズ市況]*15:54JST サイバーエージを横目に見ながらの相場展開が継続へ 本日のマザーズ市場は、引き続き、サイバーエージ<4751>の強い動きが指数を押し上げ、全般に買い優勢の展開となった。マザーズ指数は、昨年4月30日に付けた昨年来高値507.53ポイントを突破した。今晩はNY市場がプレジデンツデーのため休場となることもあり、短期の値幅取り資金が値動きの軽さから流入したことも支援材料となったようだ。マザーズ指数の上昇率は1.7%で、日経平均の0.1%を大きくアウトパフォームした。なお、売買代金は概算で326億円だった。 個別では、サイバーエージが一時27万2000円まで上伸。06年4月に付けた29万3000円や大台の30万円なども意識されている状況で、明日以降も同社を横目に見ながらの相場展開が継続することとなりそうだ。そのほか、ボルテージ<3639>やアクロディア<3823>、サマンサJP<7829>などが強い動き。Dハーツ<3620>は東証一部への指定替えを発表したことが好感され、ストップ高比例配分となった。一方、スカイマーク<9204>やVテク<7717>、GCA<2174>などが利益確定売りに押され軟調。スターティア<3393>は、公募増資による新株発行と株式売り出しを発表し需給悪化懸念が強まり大幅安となった。
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