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大型株の強い動きで中小型株への関心はやや薄れる/マザーズ市況
2月17日(木)15時33分配信 フィスコ
[マザーズ市況]
現在値
ソニー
キヤノン
スカイマク
Vテクノ
テラプロブ
3,035
4,105
1,359
632,000
2,960
+54
+155
+52
+29,000
+190

[マザーズ市況]*15:33JST 大型株の強い動きで中小型株への関心はやや薄れる 本日のマザーズ市場は、手掛かり材料に乏しいなか上値の重い展開となった。海外からの資金流入観測により東証1部ではソニー<6758>やキヤノン<7751>などが強含んだことから、中小型株への関心はやや薄れてきているようだ。マザーズ指数は一時、495.51ポイントまで上昇したものの、大引け間際には一時下落に転じるなどさえない動きに。なお、売買代金は概算で215億円となり、連日でほぼ横ばいが続いている。 個別では、スカイマーク<9204>やVテク<7717>、テラプローブ<6627>などがしっかり。また、今期の大幅増益見通しを発表したGCA<2174>、自社株取得枠の設定を発表したアドウェイズ<2489>などが大幅高。そのほか、楽天リサーチと業務提携すると報じられたクロスマーケ<3629>はストップ高比例配分となった。一方、サイバーエージ<4751>やイー・ガーディアン<6050>、フリービット<3843>などがさえない動き。シコー<6667>は今期の営業減益見通しが引き続き嫌気され、連日で軟調推移となった。
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