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小沢系議員が一斉辞任検討 民主県連幹部、統一選後に

 民主党地方組織の代表を務める小沢一郎元代表系議員数人が、統一地方選不振の責任を取るとして後半戦の24日以降の一斉辞任を検討していることが22日、分かった。自らの「けじめ」をつけることで、岡田克也幹事長ら執行部に対する辞任圧力を強める狙い。菅直人首相の政権運営への不満が背景にあり、首相の進退も絡んだ党内対立は一層激しくなりそうだ。

 辞任を検討しているのは近畿、中部、九州各地の県連代表ら5人前後。小沢系や、菅政権に批判的な都道県連代表は全国で15人程度に上るため、同調者が増える可能性もある。

 これと併せ小沢系議員は25日以降の早い時期に両院議員総会の開催を求め、岡田氏らの責任を追及する構え。

http://www.47news.jp/CN/201104/CN2011042201000749.html
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